このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして、または対応ブラウザでご覧下さい。

KDDI IoTクラウド Standard 混雑可視化
パッケージ

AI解析活用し、混雑状況可視化パソコンスマートフォンなどからいつでも、場所にとらわれず確認できる商品です。

KDDI IoTクラウド Standard 混雑可視化パッケージとは

屋内に取り付けた専用デバイスカメラから画像取得し、クラウドでAI画像解析・マスキングが行われ、いつでも場所にとらわれず混雑状況確認することができます。

店舗施設混雑可視化やオフィス会議室などの稼働状況把握することも可能です。解析されたデータ活用し、お客さまやご利用者様にとってよりよい環境を整えられます。

サービス構成

  1. 専用カメラのデバイスを設置します。
  2. クラウド側でAIにより「ヒト」を検出。AI解析し、マスキングします。
  3. お客さまのご用途に合わせた表示方法で可視化します。

特長

  • 注1) 検出に使用した画像は削除されます。
  • ※ 画像はイメージです

ご利用シーン

オフィス・工場/倉庫など

空いている会議室確認フリースペース利用促進オフィス稼働率数値化できます。
また、同様製造拠点生産ライン人数数値化生産結果解析などに活用でき、生産性向上・コスト削減貢献します。

商業施設・公共施設など

サイネージなどで店舗やレジの混雑状況を可視化。待ち時間を短縮し、エンドユーザー様の購買行動を妨げません。
また、店舗間の送客の効率化や、計測データの分析など、売り上げ向上に向けた施策の実現をサポートします。

  • ※ 画像はイメージです

端末仕様


寸法:約12.8cm × 7.2cm

検出範囲の目安: 6m × 6m (高さ2.8mの場合)

  • ※ 設置場所は蛍光灯下の照度を推奨します。
  • ※ 「ヒト」が傘や帽子などで頭部がおおわれていたり、部屋全体が暗いと検出率が下がる場合があります。

ご利用料金

初期費用 (税込) 契約事務手数料 11,000円
月額料金 (税込) 機器接続料 (回線利用料含む) 2,640円/台
サービスID利用料 550円/ID
  • ※ 上記は基本使用料です。端末費用や導入に関する初期費用に関しては個別見積になります。

パッケージラインアップ

本サービスへのお問い合わせ


ピックアップ