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サービス提供:三井情報株式会社

Sansan

社内名刺データ化し、システム連携活用することで、オンラインでの新たな営業手段確立するクラウド名刺管理サービスです。

Sansanとは

クラウド名刺管理サービス「Sansan」とは社内の名刺をシステムによって一括管理することで、今後のオンラインが主となる営業現場の手法を確立するサービスです。
コロナ禍の社会情勢によりオンラインを前提とした営業手法を求められる現場には、新しい手法の確立と既存アセットの活用が必要です。「Sansan」に名刺情報を登録することで、社内の名刺が全て集約されたデータベースを構築できるため、これまでの出会いが会社の資産となり、ビジネスの可能性が広がります。

特長

1. タイムリーな営業活動をサポート

  • ※ 画像はイメージです

社内のメンバーによる名刺情報のアップデートや、各社の人事異動情報をもとに、連絡先や部署などに変更があった場合に情報が通知されます。
常に最新の企業・人物情報を入手できるため、従来ではタイムリーに対応することが難しい取引先のキーマンの変更や、メール・DMのターゲットの精緻化に貢献し、施策効果の向上をサポートします。


2. AI機能を活用してマーケティングにつなげる

名刺を登録すると高度なAI技術により会社単位で組織ツリーを作成、マーケティングに最適なデータを手に入れることが可能です。名寄せエンジンで二重登録を防ぐため、顧客データの分散・重複が生じません。
顧客接点を部署や役職ごとに可視化できるため、効果的な営業戦略をたてることができます。

  • ※ 画像はイメージです

3. 営業活動の見える化

  • ※ 画像はイメージです

ABM (注)  ダッシュボードでは部署・役職ごとのタッチポイントの傾向を可視化し、比較できるようヒートマップで表示します。正確な最新のデータ基盤が整うため、従来の汎用的なコンテンツ配信ではなく、セグメント化した顧客育成が可能です。
また、これにより社内の人脈が共有されることで、営業先のバッティングを防ぎ、各顧客に対して組織的な営業活動が実現可能となります。

  • 注) Account Based Marketing (アカウント・ベースド・マーケティング)

料金

サービスプラン
Lite
Standard
初期費用 (導入初年度のみ) (税込) (注1)
15,400 円/ID (最低5ID~)
CSプラン Basic (導入初年度のみ) (税込) (注2)
27,940
Sansan スタータープラン Lite (月額) (税込) (注3)
4,400 円/ID (最低5ID~)
7,700 円/ID (最低5ID~)
月間契約枚数
250 枚/ID (最低5ID~)
Sansan スキャナー利用料 (月額) (税込)
13,200 円/台 (最低1台~)
同僚コラボレーション
個別見積 (注4)
  • 注1) 既存名刺データ化として350枚/1ID  (最小契約上限1,750枚) が可能です。登録可能期間は利用開始日の翌月末までとなります。
  • 注2) 導入支援担当によるオンライン形式でのご支援 (導入後2カ月間) 。
  • ・専任担当がオンライン形式 (電話/メール) でサポート
  • ・導入時ノウハウの提示 (推進体制の構築・導入スケジュール設定)  
  • ・利用状況に基づいた推進施策の提示
  • 注3) 名刺データ化の契約枚数は1IDあたり50枚/月となります。 規定枚数を超えてスキャンした場合、名刺取込は1枚あたり課金55円/枚 (税込) となり、翌月ご請求いたします。
  • 注4) お客様のプラン/ID数に応じて算出いたします。
  • ※ 契約については年間一括契約となります。
  • ※初期費用およびCSプラン Basicの契約は必須となります。

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