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サービス概要

LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版とは

<LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版 管理イメージ>

LANSCOPE エンドポイントマネージャー クラウド版は、PC・スマートフォンをクラウドで一元管理できる IT 資産管理・MDM ツールです。クラウドサービスならではの特徴を活かし、デバイス管理の課題解決を支援します。

特徴

使いやすい管理コンソールとAIアシスタントによる活用支援

レビュープラットフォーム「ITreview」では多くのユーザーから高い評価をいただいています。また、製品の使い方や運用方法について回答してくれるAIアシスタント「LANSCOPE Copilot」を搭載しており、製品の運用・活用支援をしてくれます。


操作ログ・セキュリティ、PC管理に必要な機能を網羅

Windows・macOS 管理に必要な機能を網羅。IT 資産管理ツールとしては欠かせない 操作ログ取得機能も実装

  1. 資産管理:デバイスのハードウェア情報/設定情報を自動取得し、IT 資産台帳として活用できます。
  2. セキュリティ:Windowsのアップデート管理や記録メディア制御、macOSのシステム利用制御、ドライブ・ディスク暗号化の運用に必要な機能を提供します。
  3. 操作ログ:内部情報漏えい対策として欠かせないPCの操作ログを自動取得、取得したログは最大5年分の保存が可能です。また、働き方の見える化を実現するレポートを自動作成し、従業員のマネジメントにも活用できます。

AppleとGoogleのプログラムに対応したiOS・Android管理

充実のPC管理に加えて、スマートフォン管理に欠かせない、Apple Business ManagerやAndroid Enterprise にも対応

  1. MDMとしての基本機能:デバイス情報や位置情報の自動取得、リモートロック・ワイプなどスマホ・タブレットを管理するための基本的な機能を網羅しています。
  2. Apple Business Manager:デバイスを効率的に エンドポイントマネージャーの管理下に置き(自動デバイス登録:DEP)、アプリの配信(VPP)やデバイスの利用制御などを実現できるApple社が提供するプログラムです。
  3. Android Enterprise:より高度なデバイス管理を実現できるGoogle社が提供するプログラムです。Play ストアに表示するアプリを限定したり、アプリをデバイスに強制インストールが可能です。また初期化の禁止やアカウントの追加・変更の禁止など、デバイスの利用制御が可能です。

料金

サービスに関する
よくあるご質問

2012年サービス提供開始以来、日本国内12,000社以上(2025年3月現在)の企業・組織にご導入いただいております。

詳しくはこちらをご覧ください。

動作環境

新規は5ライセンス、追加は1ライセンス単位です。

デバイスライセンスになります。

取得したPC操作ログは標準で2年間保存され、検索によるログの抽出と CSV ファイルによる出力が可能です。ログ運用オプションの導入で最大5年保存も可能です。


注意事項

各フォームへのご入力後、提携パートナーよりご連絡させていただきます。ご連絡は、ご入力いただいたお電話番号またはメールアドレス宛てにさせていただきます。

サービスのお申し込みにあたり、お客さまの信用情報に基づいて提携パートナーが審査を行っております。 審査の結果によっては、サービスのご利用をお断りする場合がございますので、あらかじめご了承ください。 

このページに掲載されている商材の内容は、パートナー会社から提供された情報です。掲載内容は各パートナー会社に帰属します。