このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして、または対応ブラウザでご覧下さい。

閉じる
閉じる

KDDI フレキシブル専用サービス

2拠点間を結ぶPoint To Pointの構成に加え 、VLAN多重によるスターネットワーク構築容易高品質低遅延帯域保証型専用線サービスです。

  • ※ 関東エリア提供、1Gbpsまで対応

お知らせ

【2022年5月更新】サービスの一部品目の新規申込受付終了およびサービス提供終了について

KDDIは、2022年9月30日をもって法人のお客さま向けのネットワークサービスにおけるKDDIフレキシブル専用線一部品目 (専用インターフェース品目 45Mbps、150Mbps) の新規申込受付終了します。
また、2025年3月31日をもってKDDIフレキシブル専用線一部品目 (専用インターフェース品目 45Mbps、150Mbps) はサービス提供終了します。
今後もお客さまへの一層サービス向上に取り組んでいきますので、何卒理解賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

詳しくは以下をご参照ください。


KDDI フレキシブル専用サービスとは

KDDI フレキシブル専用サービスは、MPLS-TP (Multi Protocol Label Switching - Transport Profile) と呼ばれる技術利用した帯域保証型サービスです。
MPLS-TPとは、従来のMPLSによるラベルスイッチング発展させ、経路制御高品質のOAM機能 (注1) を組み合わせることで、既存専用線サービス同等品質機能をご提供するものです。
高品質かつ高信頼性実現するKDDI フレキシブル専用サービスでは、きめ細やかな帯域品目既存通信機器にも対応する柔軟インターフェース品目、さらに複数拠点との通信統合可能アクセス多重オプションなどを取り揃え、大規模専用線ネットワーク構築にも対応します。

  • 注1) OAM (Operations, Administration and Maintenance) : 保守運用管理
図: 概要・特長

ネットワークの低遅延化を実現

最適伝送路ルート選択することで、ネットワーク全体低遅延化実現


柔軟なネットワーク構築のサポート

  • 1Mbps~1Gbpsまでの中間品目導入
  • アクセス多重オプションや、アクセス多重 (LAG冗長) オプションのご提供

充実したSLAラインアップ

Ethernet-OAM技術活用し、遅延SLA (注2) をはじめとした4つのSLAをご提供

  • 注2) SLA (Service Level Agreement) : サービス品質保証制度

専用インターフェースでの回線提供

CES・SyncEther技術を組み合わせ、高速ディジタル専用線同等サービスをご提供

  • ※ CES: Circuit Emulation Service SDHのフレームイーサフレーム上にマッピングする技術
  • ※ SyncEther: イーサフレーム上でクロック信号伝送する技術。これによりお客さま装置にて既存高速ディジタル専用線同期を取ることを可能とします。
  • 専用インターフェース品目1.5Mbpsは2020年3月31日をもって新規お申し込み受付を終了しました。
  • 専用インターフェース品目45Mbps、150Mbpsは2022年9月30日をもって新規お申し込み受付を終了し、2025年3月31日をもってサービス提供終了いたします。
  • 現在利用中のお客さまは、提供終了までひきつづきご利用いただけます。

本サービスへのお問い合わせ

KDDI 法人営業担当者が、導入へのご相談やお見積もりをいたします。
何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

法人お客さまセンター
フリーコール0077-7007(無料)
/
0120-921-919(無料)
受付時間:9:00~18:00(土・日・祝日・年末年始を除く)

ピックアップ