このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして、または対応ブラウザでご覧下さい。

閉じる
閉じる

KDDI IoTクラウド ~トイレ空室管理~

「KDDI IoTクラウドトイレ空室管理~」とは、トイレ (個室) の扉に開閉センサー設置し、リアルタイムトイレ利用状況可視化トイレ待ち時間短縮トイレ清掃タイミング最適化など、効率的運用貢献するサービスです。

お知らせ

【2022年9月更新】サービス提供終了について

「KDDI IoTクラウドトイレ空室管理~」は、2023年3月31日をもちましてサービス提供終了いたします。
サービス開始以来、多くのお客さまにご利用いただきまして誠にありがとうございました。
今後とも弊社サービスをご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

【2021年8月更新】新規お申し込み受け付け終了について

「KDDI IoTクラウド ~トイレ空室管理~」は、2021年9月30日をもちまして新規お申し込み受け付けを終了いたします。
現在ご利用中のお客さまは、サービス提供終了まで引き続きご利用いただけます。
今後とも弊社サービスをご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

詳しくは以下をご参照ください。

KDDI IoTクラウド ~トイレ空室管理~とは

「KDDI IoTクラウドトイレ空室管理~」では、センサートイレ (個室) の各扉に取り付けることで扉の開閉状態検知し、開閉情報ゲートウェイ経由クラウド通知し、トイレ利用状況可視化します。ユーザー実際トイレに行かずとも、パソコンスマートフォンウェブ画面からトイレ利用状況確認でき、空いているトイレ使用することで待ち時間短縮が図れます。また、施設管理者専用管理画面から、トイレ (個室) ごとの利用率利用時間把握でき、利用実態把握トイレ清掃間隔適正化など、効率的運用貢献します。

  • 注1)BLEとはBluetooth Low Energyの略です。
  • ご注意: ナレーションが入りますので、消音をご希望のお客さまは音量を調節の上ご利用ください。動画の再生・一時停止は、左下のボタンで操作できます。

特長

1. 便利な専用ウェブサイト

利用者スマートフォンパソコン簡単トイレの空き状況確認でき、待ち時間解消による生産性向上ストレス低減貢献します。

※ 画面はイメージです。


2. 運用状態の可視化と改善

※ 画面はイメージです。

施設管理者トイレ利用率時間別利用状況閲覧可能です。データ活用することで利用実態把握トイレ清掃タイミング最適化など、効率的運用貢献します。


3. 事故の早期発見と犯罪の防止

トイレ (個室) のドアが閉まってから30分後管理者アラームを鳴らすなどの設定をすることにより、万が一の場合事故早期発見犯罪などのトラブル防止可能となります。

活用場所

オフィスビル

駅構内

商業施設

学校

大型施設
(スタジアムなど)

ホテル・病院

利用事例

お客さま: 鉄道会社さま

導入目的: 駅利用者サービス向上のため。
経緯: ほかの駅への広がりを見越した提案保守安心感が決め手となり、改札外トイレ導入

お客さま: 住宅関連設備メーカーさま

導入目的: オフィス環境改善のため。
経緯: 導入手軽さと価格が決め手。
導入効果: 待ち時間短縮され業務効率化が図れている。トイレでの休憩抑止活用できている。

office image

お客さま: 自動車関連製造メーカーさま

導入目的: 自社開催イベントおよび自社工場トイレ混雑緩和のため。
経緯: 費用手軽さが決め手となった。
導入効果: トイレ長期滞在抑制できた。社員業務時間有効活用となった。

People at the conference

料金 (レンタルプラン (注2))

月額 (税込) 495円/個室
5,060円/スペース (注3)
契約期間 2年 (注4)
オプション費用 (注5) 別途見積
  • 注2)長期利用にお得な「買い取りプラン」(契約期間1年) もございます。
    別途お問い合わせください。
  • 注3)「スペース」には、男女ごとに設置する個室ごとのセンサー集約するゲートウェイルータインターネット用LTEルータレンタル料金が含まれます。
  • 注4)以降、1年ごと自動更新となります。また、契約期間内でのご解約契約解除料金がかかります。
  • 注5)現地調査費用設置作業費用カスタマイズ費用、その他開発費用などです。

本サービスへのお問い合わせ

何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。


ピックアップ