cloudpack with KDDI

KDDI 法人・ビジネス向け「cloudpack with KDDI」(IaaS・PaaS・DaaS) のご案内です。
AWS (アマゾンウェブサービス) のAmazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) やAmazon Simple Storage Service (Amazon S3) などの各サービスにおいて、KDDIが設計から運用保守までサポートします。

※AWSとは、米Amazon.comが提供するクラウドサービスの名称です。

cloudpack with KDDIとは

拡張性に優れたアマゾン ウェブ サービス (以下、AWS) について、監視運用やID管理の手間を省き、手軽に低価格でAWSをご利用いただける「cloudpack with KDDI」と、閉域接続回線の『AWS ダイレクト接続』および『導入・構築・保守支援』をご提案します。

  • ※ 『cloudpack』はKDDIの子会社で、2,500以上のAWS提案実績 (2020年1月末時点) のあるアイレット株式会社が提供するAWS商品です。
  • 注1) ご利用は『監視のみ』と『監視・運用・保守』の2種類からお選びいただけます。
  • 注2) 『AWS関連支援』には、導入支援/設計・構築/運用・保守などがあります。
  • ※ AWS導入実績No.1のアイレット株式会社 (APN プレミアコンサルティングパートナー) と協業します。

お客さまの課題、KDDIがこのように解決します

AWSを利用して新しいITプロジェクトを迅速に実現したい

 KDDIがAWSを設計・構築。すぐに最先端のIT基盤を導入いただけます。

システムの運用や保守をアウトソースしたい

 24時間365日、システムの運用・監視・保守を行います。

AWSをイントラネットと接続してセキュアに利用したい

 AWSとKDDIのイントラネットサービスとのAWS ダイレクト接続により、安心してAWSをご利用いただけます。

AWSとは

アマゾン ウェブ サービス (AWS) とは、米Amazon.comが提供するクラウドサービスの名称です。
仮想化されたサーバのコンピュータリソースをレンタルすることができる『Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2)』、オンラインストレージサービス『Amazon Simple Storage Service (Amazon S3)』などがあります。
もちろんミドルウェアやその上で動作するアプリケーションも自由にインストールして稼働させることができるので、既存資産を技術的なギャップなしに移行できます。



KDDI Business ID (有料)

ご利用者さまごとに利用場所の制限、多要素認証の利用など、お客さまのセキュリティポリシーにあわせて制御機能を組み合わせることができます。

主な機能 IPアドレス制限、デバイス制限、ワンタイムパスワード認証、着信認証など
  • ※ 詳細は、「KDDI Business ID」をご参照ください。

【注意事項】

  • シングルサインオン機能を利用するためには「KDDI Business ID」(有料) のご契約が必要です。
  • ユーザー情報の同期、シングルログアウトには対応していません。

サービス紹介動画

「cloudpack with KDDI」の特長が分かるサービス紹介動画です。「AWSをサポート付きでもっと安く使いたい」「AWSを利用する上での運用や管理の負荷を軽減したい」「AWSをより安全に使いたい」このようなお客さまのニーズにお応えする「cloudpack with KDDI」のご紹介をしています。

動画再生時間: 4分58秒

導入・構築・保守支援

お客さまのご要件に合わせて、システムの設計・構築から運用・保守までワンストップでご提供します。

導入支援 AWSに関するコンサルティング業務を行います。
設計・構築 AWSだけでなく、AWS上で稼動するシステムまで含めた設計と構築を行います。
運用・保守 AWSだけでなく、AWS上で稼動するシステムまで含めて日々の運用を行い、トラブル発生時は保守対応します。
  • ※ お客さまのご要件に合わせて個別にお見積もりさせていただきます。
    詳しくは、KDDI 法人営業担当者または法人お客さまセンターへお問い合わせください。
  • ※ 表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税抜です。

本サービスへのお問い合わせ

サービス専門スタッフが、導入へのご相談やお見積もりを致します。
何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。


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