このページはJavaScriptを使用しています。JavaScriptを有効にして、または対応ブラウザでご覧下さい。

閉じる
閉じる
cloudpack with KDDI

機能

KDDI 法人・ビジネス向け「cloudpack with KDDI: 機能」 (IaaS・PaaS・DaaS) のご案内です。インターネットを経由せずAWS(アマゾンウェブサービス)に接続する高セキュリティな閉域接続や、監視運用保守などのサポート機能の紹介です。

機能

KDDIのイントラネットサービス「KDDI Wide Area Virtual Switch (以下: KDDI WVS)」や「KDDI Wide Area Virtual Switch 2 (以下: KDDI WVS 2)」との閉域接続 (AWS ダイレクト接続) により、インターネットを経由せず簡単にAWSへ接続し、オンプレミス環境と同様、セキュアにご利用いただけます。
また、サポート機能が拡充した『cloudpack請求代行』、サーバ1台から監視・運用を代行する『cloudpack監視運用保守』もおすすめです。


請求代行サービスadv.

AWSのご利用料金は、アマゾンウェブサービスよりUSドルのクレジットカード支払いで請求されます。KDDIの『請求代行サービスadv.』なら、日本円のご請求となります。さらに、ほかKDDIサービスをご契約の場合、請求書を一つにまとめることが可能。経理処理の負担を軽減します。また、AWS導入後の問題発生時には、アイレット株式会社 (注1) が一時窓口となりサポートいたしますので、万一の際も安心です。
請求情報の閲覧にあたってはCloudHealth(注2)をご利用いただけます。

  • 注1) AWS導入実績国内トップレベル (APN プレミアコンサルティングパートナー) のノウハウで力強くサポートします。
  • 注2)AWSビリングコンソールの「請求情報とコスト管理ダッシュボード」「AWSコスト管理」等の請求に関する機能は、CloudHealthで提供いたします。

 


cloudpack監視運用保守

『cloudpack 監視運用保守』には、「監視のみ」と「監視・運用・保守」の2種類があり、お客さまのご要望に合わせてお選びいただけます (注3)
仮想サーバ1台からの料金体系で、予算に応じてサーバーの増減が可能です。
AWSのサポートと24時間365日の有人監視による、夜間・休日のシステム状況把握も実現します。

  • 注3) AWSの監視・保守・運用業務は、アイレット株式会社よりご提供します。

AWS ダイレクト接続

「KDDI Wide Area Virtual Switch」や「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」からAWS (東京リージョン) への閉域網接続回線をご提供します。
閉域網経由でAWSをオンプレミス環境と同様にセキュアにご利用いただけます。

  • ※ AWSへの専用線接続を実現するためのサービスとしてAWS Direct Connectを利用します。
  • ※ AWS Direct Connectへは、「KDDI WVS」とL3モード (BGP) 接続となります。
  • ※ 閉域網経由での接続はAWSの東京リージョンのみとなります。

本サービスへのお問い合わせ

KDDI 法人営業担当者が、導入へのご相談やお見積もりをいたします。
何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

「最新のイベントセミナー」情報


ピックアップ

キーワード