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KDDI ビジネスセキュアWi-Fi

メニュー

KDDI 法人・ビジネス向け「KDDI ビジネスセキュアWi-Fi: サービスメニュー」(イントラネット・VPN・専用線) のご案内です。

サービスメニュー

Wi-Fiアクセスポイントの設置から開通、保守まですべてをKDDIにお任せの「標準メニュー」とお客さま所有のWi-Fiアクセスポイントを利用し、KDDI提供の認証代行機能を利用する「ライトメニュー」の2つのメニューからお客さまのニーズに合わせてお選びいただけます。


標準メニュー

当社提供のWi-Fiアクセスポイントを利用して、Wi-Fiアクセスポイント設置、設定~開通、保守までをすべてKDDIへ任せたいお客さま向けのメニューです。

  • ユーザー認証/証明書認証 (デバイス認証) による認証代行機能を提供
  • Wi-Fiアクセスポイントのレンタル提供およびWi-Fiアクセスポイントの管理機能を提供
  • Wi-Fi認証およびレンタルWi-Fiアクセスポイントの一元故障受付窓口を提供
図: KDDI Wide Area Virtual Switch 標準メニュー
  • 注1) 「KDDI Wide Area Virtual Switch」のご契約が必要です。
  • 注2) お客さま拠点へのアクセス回線として、「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」、または「KDDI Wide Area Virtual Switch」の利用が必須になります。詳細は、利用条件をご確認ください。(日本国内のお客さま拠点に限ります。)
  • 注3) 当社提供のWi-Fiアクセスポイントに限ります。

利用条件

標準メニューご契約の必要条件。

  • 当社がレンタル提供するWi-Fiアクセスポイント (注1) のご利用
  • Wi-Fiアクセスポイントを設置するお客さま拠点へのアクセス回線として、「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」(注2) または「KDDI Wide Area Virtual Switch」のご利用
  • 当社が提供する認証代行機能 (ユーザー認証/証明書認証 (デバイス認証)) のご利用

標準メニューご利用時の故障に関するお問い合わせは、お客さま拠点でご利用いただくアクセス回線と同じKDDI故障受付窓口にて対応致します。KDDI故障受付窓口のご連絡先は、弊社営業担当者よりご案内致します。

  • 注1) Wi-Fiアクセスポイントの提供条件につきましてはお申し込み機種ごとに規定しております。
    弊社営業担当者または、法人お客さまセンターまでお問い合わせください。
  • 注2) 「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」アクセス回線をご利用の場合、エクストラネット、または共通VPNコードなどを利用いただく事で、センター設備への通信を確保していただく必要があります。

ライトメニュー

お客さま所有のWi-Fiアクセスポイントおよび有線LAN機器を利用して、KDDI提供の認証代行機能を利用したいお客さま向けのメニューです。

  • ユーザー認証/証明書認証 (デバイス認証) による認証代行機能を提供
  • Wi-Fi認証の専用故障受付窓口を提供
図: 「KDDI Wide Area Virtual Switch」 ライトメニュー
  • 注1) 「KDDI Wide Area Virtual Switch」のご契約が必要です。
  • 注2) お客さま機器を設置するお客さま拠点へのアクセス回線として、KDDIのイントラネットサービスである「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」、「KDDI Wide Area Virtual Switch」、「KDDI IP-VPN」、「KDDI Powerd Ethernet」 のいずれかのご契約が必要です。
  • 注3) 「KDDI Wide Area Virtual Switch」以外のKDDIのイントラネットサービスをご利用の場合、別途「KDDI Wide Area Virtual Switch」へのゲートウェイ接続サービスのご契約が必要になります。

利用条件

ライトメニューご契約の必要条件。

  • お客さま所有のWi-Fiアクセスポイントおよび有線LAN機器を設置するお客さま拠点へのアクセス回線として、KDDIのイントラネットサービスである「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」、「KDDI Wide Area Virtual Switch」、「KDDI IP-VPN」、「KDDI Powered Ethernet」のいずれかのご利用 (注3)
    (日本国内のお客さま拠点に限ります)
  • 当社が提供する認証代行機能 (ユーザー認証/証明書認証) のご利用

ライトメニューご利用時の故障に関するお問い合わせは、お申し込みいただいた後に弊社営業担当者よりご案内するKDDI故障受付窓口にて対応致します。

  • 注3) 「KDDI Wide Area Virtual Switch」以外のKDDIイントラネットサービスをご利用の場合、別途「KDDI Wide Area Virtual Switch」へのゲートウェイ接続サービスのご契約が必要です。
  • ※ そのほか詳しいご利用は弊社営業担当までお問い合わせください。

認証方式

お選びいただいたメニューにかかわらず、お客さまのご利用形態に合わせて、ユーザー認証および下記記載の証明書認証 (デバイス認証) をご利用いただけます。


ユーザー認証

  • IDとパスワードで認証します。
  • KDDIの認証サーバをご利用いただけます。
  • IDの管理はお客さまがオンラインで実施いただけます (RADIUSカスタマーコントロール機能)。

証明書認証 (デバイス認証)

  • 電子証明書をデバイスに登録することで、認められたデバイスのみが接続することができます。
  • 電子証明書の発行や失効は、お客さまがオンラインで申請いただけます。万一デバイスを紛失した際も、お客さまにて電子証明書を失効申請することで、紛失したデバイスからのアクセスは不可能になります (証明書カスタマーコントロール機能)。
  • 電子証明書および認証局は、認証・セキュリティ事業で実績のあるサイバートラスト社のものをご利用いただけます。
証明書認証 (デバイス認証)

統合認証

  • 「KDDI ビジネスセキュアWi-Fi」と「KDDI Flex Remote Access」を組み合わせてご利用いただくと、共通のID/証明書をご利用いただけます。(別途申し込みが必要です。)
  • 「KDDI Flex Remote Access」のID/証明書料金で、「KDDI ビジネスセキュアWi-Fi」もご利用いただけます。 また、共通のカスタマーコントロール画面でID管理、アカウンティングログ閲覧が可能になります。
  • 社外からは「KDDI Flex Remote Access」により場所を選ばずイントラネット接続可能になり、社内からは「KDDI ビジネスセキュアWi-Fi」により、高速で安定した通信がご利用いただけます。
図: 同じID/証明書でイントラネット接続
  • ※ 表記の金額は特に記載のある場合を除きすべて税抜です。

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