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位置情報

KDDIの保持するGPS位置情報を用いて「人の流れ」を見える化し、お客さまの課題解決やビジネスチャンスにつなげるソリューションのご紹介です。

セミナー・イベント情報

【2020年9月開催】オンデマンドセミナー 配信中


昨今の社会情勢により、メディアにおいて位置情報を活用した人流の増減が注目されるようになりました。KDDIにおいてもスマートフォンの位置情報を利用し人口動態を分析できるサービスを提供しており、政府や自治体さまのご支援を行っております。
本セミナーでは、KDDIが保有するスマホ位置情報データ概要と政府・自治体さまへのご支援から見えてきた、「ニューノーマル (新常態) の分析事例」をご紹介します。さらに、GIS (地理情報システム) ベンダであり位置情報のエキスパートである技研商事インターナショナル様、ゼンリンマーケティングソリューションズ様からもご登壇いただき、「小売チェーンの分析結果」、「位置情報分析を活用したプロモーション施策」について講演いたしました。 ニューノーマル時代の人の動きをいち早く把握して、最適なビジネス判断・施策の実行に役立てる方法を知りたい方は是非お申込みください!

第1部:位置情報ビックデータ活用によるニューノーマルの分析
KDDI株式会社 サービス統括本部 パートナービジネス開発部 課長補佐 吉村 智史

第2部:KDDI Location Analyzer を用いた小売チェーンのエリアマーケティング
技研商事インターナショナル株式会社 執行役員 マーケティング部 部長 シニアコンサルタント 市川 史祥 氏

第3部:KDDI Location Analyzer を活用した分析からプロモーション施策まで
ゼンリンマーケティングソリューションズ株式会社 取締役 クリエイティブ本部 本部長 横田 渉 氏

このような課題はKDDIの位置情報で解決できます



KDDIが提供する位置情報では、auスマートフォンユーザービッグデータを⽤いて「⼈の流れ」を把握することが可能です
お客さまのサービス品質向上ビジネスチャンス発⾒貢献します。

※ 「お客さまの位置情報の取扱いについて」はこちらをご確認ください。

KDDIの位置情報なら


KDDIではお客さまの課題に合わせた 3つの位置情報をご⽤意しています


ユースケース 導入事例

KDDI Location Analyzer

不動産業
【課題】コロナ禍でお客さまアンケートが難しくなってしまった

従来はお客さまアンケートで居住地、来店⼿段、来店⽬的・頻度、要望などを調査していたが、接触型調査が難しくなり、代替えとなるデータ収集⽅法を探していた。


【解決】施設来訪者属性データを店舗と共有、競合店との⽐較分析・キャンペ ーンの検証に
位置情報サービスを⽤いた来訪者データを低コスト・スピーディに取得、容易に競合分析できることが決め⼿に。施設の分析に活⽤し、「来訪者属性分析」「来訪者居住地分析」「単点分析ダッシュボード」をよく活⽤している。



Location Trands

百貨店業
【課題】⼀部の年齢層が競合店に流出していると仮定したが、⽐較調査を⾏うことができなかった

来店頻度の⾼い顧客層向けに商品構成を変更した⽅がよいかの判断に迷っていた。会員情報やPOSデータなどを⽤いた⾃店舗分析は⾏えていたが、競合店情報を⼊⼿する⽅法がなく、⽐較調査を⾏うことができなかった。

【解決】商品構成の正確な判断につなげ、店舗売上増加
競合施設来訪者数と⽐較できるほか、施設ごとに時間帯や性年代属性、滞在時間、来訪頻度の把握など、分析精度を向上。商品構成の正確な判断につなげた。

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