2026年8月1日より「KDDI IoT通信サービスLTE」の契約事務手数料を改定します。
今後もお客さまへの一層のサービス向上に取り組んでまいりますので、何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
| 改定前 (税込) | 改定後 (税込) | |
|---|---|---|
| 契約事務手数料 (1回線当たり) |
3,850円 | 4,950円 |
2026年4月23日より、IoTデバイスとStarlink衛星が直接通信できる「au Starlink Direct for IoT」の提供を開始します。これまで通信が困難だった山間部、島しょ部などの圏外エリアでもIoT通信が可能となります。
詳しくは以下をご参照ください。
通信モジュールからネットワーク・クラウドの提供まで、お客さまのご要望に合った構成をワンストップで提供します。
IoT利用のカギとなる通信機器では、通信モジュールだけでなくルータなどの組み込み製品のご提供も可能です。
また、利用目的に合わせたカスタマイズも可能です。高セキュリティをご要望なら「クローズド リモート ゲートウェイ」、
短期間・低コストでIoTをご利用したい方には「KDDI IoTクラウドサービス」など目的に合ったサービスを提供することで、
さまざまなニーズにお応えします。
auならではの通信環境や、ユーザーアプリ実行環境、位置測位機能と対応したモジュール製品との連携が特長です。
室内や山間部へも電波の届きやすい4G LTE (800MHzの周波数)を利用しているから、つながりやすい。
IoTデバイスとStarlink衛星が直接通信することで、山間部や島しょ部など、
モバイル通信の圏外エリアでもIoT通信が可能になります。
遠隔検針、防災・河川監視、獣害対策など、従来は人手による巡回や目視確認に頼らざるを得なかった現場の状況を、
遠隔から把握・管理できるよう支援します。
データ通信に加え音声通話も利用可能。LTEによる音声通話サービスVoLTEに対応することで、クリアな音質を実現しました。緊急時の呼び出しやご利用者さまのサポートなどさまざまな用途にお使いいただけます。
機器からの通信開始を契機に通信料金の課金を開始する方式です。機器の通信開始を契機とすることで、製品の製造過程、在庫期間中の不必要な通信料金の発生を防ぐことができます。
GPS衛星とau基地局の位置情報を併用した方式を採用しているので、より迅速で確実な位置情報取得が可能です。
気象庁が配信する緊急地震速報や津波警報、国や地方公共団体が配信する災害・避難情報を、特定エリアに一斉にお知らせするサービスです。
IoTで一般的な、全国にある通信モジュール搭載製品をセンターサーバーで管理する
クライアント/サーバーシステム環境の構築をお手伝いします。
お客さま専用の閉域網により安全にセンターと通信することができるリモートアクセスサービスです。
クローズド リモート ゲートウェイは下記リンクをご確認ください。
クローズド リモート ゲートウェイの料金は下記リンクをご確認ください。
KDDI 法人営業担当者が、導入へのご相談やお見積もりをいたします。
何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。