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KDDI Wide Area Virtual Switch2

機能

【スマートバリュー for Business対象】

お知らせ

【2026年4月更新】「Prisma Access for Clean Pipe」新規申込受付終了

「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」で提供しております「Prisma Access for Clean Pipe」について、2026年4月30日をもちまして新規申込受付終了しました。ご契約中のお客さまは引き続きご利用いただけます。


機能

「KDDI Wide Area Virtual Switch 2」ネットワーク構成図
  • イントラネットインターネットセキュリティセットになりハイブリッドクラウド利用にも最適です。
  • 各拠点分散したセキュリティ機器ネットワーク集約し、柔軟拡張性統合管理実現します。
  • 「KDDI Wide Area Virtual Switch (以下KDDI WVS)」で提供しているトラフィックフリー機能オプションメニュー宅内ルータレス機能なども合わせてご利用いただけます。
  • 注1)「Prisma Access for Clean Pipe」は2026年4月30日をもちまして、新規申込受付終了しました。
機能 概要
オプションメニュー 仮想ネットワーク機能 オーバーレイによる柔軟で拡張性の高い仮想ネットワーク機能
インターネットブレイクアウト Microsoft 365など特定SaaS向けトラフィックをローカルでインターネット向けに分離する機能
  • ※「ブロードバンドアクセス方式Ⅲ」のみでご利用いただけるオプションです。
アプライアンスメニュー セキュリティアプライアンス インターネット向け各種セキュリティ機能をクラウドでご提供
Allowログオプション インターネットファイアウォール、UTM、イントラネットファイアウォール (新規申込受付終了) はDenyログのほか、別途有償のAllowログオプションでAllow処理のログダウンロードが可能
インターネットメニュー 「KDDI WVS」「KDDI Wide Area Virtual Switch 2 (以下KDDI WVS 2)」の拠点から利用可能な『Type1』方式、仮想ネットワークごとに利用できる『Type3』方式、Type1とType3の両機能を有した『Type4』方式を提供
※ Type4リリースに伴い、Type1とType3は以下日程に新規申込受付を終了しました。
  • ・Type1 : 2022年10月31日
  • ・Type3 : 2022年11月30日
Prisma Access for Clean Pipe Paloalto社Prisma Access for Clean Pipeへ閉域接続しご利用頂ける『Prisma Access for Clean Pipe』をご用意
※ 2026年4月30日をもって、新規申込受付を終了しました。
カスタマーコントローラ 仮想ネットワークの構築やイーサネット方式II・エクステンドイーサネット方式・インターネット帯域の変更、アプライアンスの機能追加、設定変更などをオンデマンドで制御
トラフィックフリー機能II プラットフォームアクセスメニューをご利用の拠点、クラウド接続、インターネット向けの通信をお客さま契約品目にかかわらず、トラフィックフリー機能IIの契約帯域まで利用可能にする機能
「KDDI WVS」既存機能

「KDDI WVS」で提供中の機能についてもご利用いただけます。

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KDDI 法人営業担当者が、導入へのご相談やお見積もりをいたします。
何かご不明な点があればお気軽にお問い合わせください。


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