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Cisco Webex with KDDI

ビデオ会議、クラウド電話、そしてさまざまなビジネスコミュニケーションを統合したクラウドサービスです。

お知らせ

【2026年3月更新】「Cisco Webex with KDDI」Webex Callingのご提供条件変更について

KDDIは2026年7月1日より、「Cisco Webex with KDDI」Webex Callingのご提供条件を以下のように変更いたします。


■対象サービス
「Cisco Webex with KDDI」Webex Calling
  • ・ワークスペースライセンス (以下 ワークスペース)
  • ・プロフェッショナルライセンス (以下 プロフェッショナル)

■変更内容

【変更前】

  • ワークスペース   :IP固定電話機専用、クラウドPBX、1ライセンス当たり1電話番号を含みます。
  • プロフェッショナル:マルチデバイス、クラウドPBX、Webex Messaging、1ライセンス当たり1電話番号を含みます。
  ↓

【変更後】

  • ワークスペース   :IP固定電話機専用、クラウドPBX、ライセンスには電話番号が含まれません。
  • プロフェッショナル:マルチデバイス、クラウドPBX、Webex Messaging、ライセンスには電話番号が含まれません。

■条件変更適用日

2026年7月1日以降の新規お申し込みに対し適用となります。


■適用除外のお客さま
  • ・2026年6月30日以前に開通済みの場合。
  • ・すでにご契約済みのお客さまがライセンスの追加申し込みをする場合。

■変更理由

お客さまから多数のご要望をいただいておりました、ライセンスと電話番号、それぞれの一括管理を可能とするための措置となります。

【2020年9月更新】 犯罪収益移転防止法に基づく『取引時確認』について

マネー・ローンダリングおよびテロ資金対策の国際標準であるFATF勧告において、マネー・ローンダリング対策措置を講ずべき事業者の範囲を金融機関以外に拡大することが求められたことを受けて、『犯罪収益移転防止法』が制定されました。

KDDIにおきましても、特定業務に該当するサービスにおいて、犯罪収益移転防止法に基づいた『取引時確認』を実施させていただいておりますが、関連法の一部改正に伴い、ご提出書類が以下の通り変更となります。

変更点

  • 個人事業主については、本人確認書類から健康保険証を対象外
  • 法人については、担当者の本人確認書類から健康保険証を対象外

詳しくは、以下をご確認ください。

ご不明点については、法人お客さまセンター、またはKDDI 法人営業担当者へお問い合わせください。
ご理解のうえ、ご協力いただきますようお願い申し上げます。


Cisco Webex with KDDIとは

いつでもどこでも多様な働き方を実現

「Cisco Webex with KDDI」は、インターネット環境があれば、いつでも、どこでも、だれとでも、マルチデバイス簡単につながる電話サービス高品質ビデオ会議をご利用できます。会議デバイスのある会議室自宅外出先、どこでも場所を選びません。
1000人までのオンライン会議開催できる「Webex Meetings」、グループチャットファイルのやり取りに「Webex Messaging」、会社に掛かってきた内線電話も、スマートフォンで受けられる「Webex Calling
いま必要機能のほか、テレワーク環境必要デバイス・ネットワーク・クラウドまでを組み合わせてワンストップでご提案することにより、ビジネススムーズに進めるお手伝いをいたします。

特長

社内多拠点会議やセミナーで

マイクやスピーカー、モニタの用意など、準備に手間取る他拠点会議を「Webex Meetings」でスムーズに開始。
会議デバイス「Webex Board」や「Webex Desk Pro」を使えば、資料共有や書き込みがさらに便利になります。
臨場感のあるビデオ会議、社外取引先の参加するセミナーなどの開催にご活用いただけます。

他拠点会議のイメージ画像

最適サービス

  • 会議
  • テレワーク

場所を問わないテレワークで

テレワーク時には音声だけで利用したり、ノイズキャンセリング、バーチャル背景でプライベートな環境でも問題ありません。
簡易な打ち合わせから重要な会議まで画面共有、ファイルの受け渡しなど場所もデバイスも問わないコミュニケーションが可能です。

テレワークでの会議のイメージ画像

最適サービス

  • 会議
  • テレワーク

既存環境とテレワークを併用しクラウドへ

テレワーク時に困る「会社の電話番号」「会社の内線」に掛かってきた電話もクラウド電話を使ってスマートフォンに転送、同時鳴動。
企業にとって重要な会社の電話番号の運用を維持します。インフラの見直しの際にクラウドベースへ移行していくことができます。
さらにWebex MeetingsとWebex Callingを併用の際には1つのIDで利用、また管理の一元化も可能です。

既存環境とテレワークの併用を示すイメージ画像

最適サービス

  • 電話
  • テレワーク
  • バーチャルオフィス

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